+weed(プラスウィード)レビュー!最強CBDリキッドって本当

プラスウィードってどんなものなのだろう?電子タバコとどう違うの?そんな疑問を持っている方もまだ少なくはないはずです。こちらではプラスウィードについて詳しくレビューしていきます。

約2年ほど前から雑誌やネットで目にすることも多くなったCBDですが、どうやら身体にすごくいい効果があるらしい…そんなざっくりなイメージをお持ちではないでしょうか?

プラスウィードって何?について詳しくレビューします

プラスウィードは日本でのCBDのトップブランドです。プラスウィードで取り扱うCBDは日本製で、酩酊を起こす違法な成分は含まれていません。

麻から取れる成分の一部であるCBDはアメリカやカナダでは医療用大麻として以前から医療現場で使われています。日本では厚生省の認可が下りたのが5年ほど前です。

CBDはリラクゼーション効果や集中力を高める効果などが期待されるものですが、一番のメリットはサプリメントとは違って熟成させた麻の茎から抽出しただけのオイルで、その全てが天然成分からできているところです。

現在はオイルやリキッド、クリームとして売られていますが、食品としてジュースやその他の食べ物の中に入っていたり様々な使い方がされています。

CBDはオイルとして口から摂取することができるものも数多く販売されていますが、CBDの口径摂取は体内に吸収されにくいと言われています。それでも最大限に効果を生かすために液体を直接舌下に垂らして摂取します。

ところが舌下吸収では全体の約15%くらいしか体内に吸収できないと言われますから高価な値段でしか手に入らないCBDの成分がたった15%しか取れないのはかなり勿体無いですよね。

それに対して、プラスウィードで取り扱うCBDはリキッドです。CBDはリキッドを蒸気化してVAPEで肺から毛細血管を辿って吸収するのが一番吸収率が高いと言われています。肺からの吸収率は60%といわれています。

CBDの効果を最大限に生かす為にもプラスウィードのCBDリキッドは効率がいいのです。

ただし、プラスウィードのCBDリキッドに限らず、VAPEも世間では電子タバコと同じ扱いになるのでどこでも吸える訳ではなく喫煙場を選ぶ必要があります。

プラスウィードはこう使え!吸い方のコツ

 

プラスウィードCBDリキッドを吸うときにはコツがあります。肺からの吸収率がいいので効果を最大限に活かすためにもCBDの蒸気を肺に吸い込んだらそのまま息を止めて役10秒間、肺の中に煙をためてください。その後はゆっくりと鼻から吐き出します。

そうすることによってさらにCBDの吸収率が上がりますから、効果を最大限に感じることができるのです。

鼻から吐き出す時はできるだけゆっくり吐くことが望ましいです。

その後はゆったりとした気分を十分に味わってください。

CBDの成分であるカンナビジオールはもともと人間の体内にある成分です。ストレスや過食、飲み過ぎ、睡眠不足などによってその量が減ってしまうと体内の細胞間でのコミュニケーションが欠落してしまい、カンナビノイドシステムが十分に働かなくなってしまいます。すると交感神経と副交換神経の切り替えがうまくいかず、疲れが取れない、集中力がない等、身体にとってネガティブな状態になってしまいます。

プラスウィードCBDリキッドは体内に不足したカンナビジオールを効率よく増やし、パフォーマンスを最大限に高める役割を果たします。

 

>>プラスウィードCBDリキッドについて詳しく見る

プラスウィードはいつ使うのがいいのか?

プラスウィードCBDリキッドを使うタイミングについては特に決まりはありませんが、一部の意見としては空腹時がよいといわれています。初めて吸う人の中には量が多すぎて吐き気をもよおす事もあるようです。ただし、取りすぎても不要な分は自然に体外へ排出されるので心配はありません。心配な方は最初は少ない分量から始めるようにしてください。

眠れなかったり、深い睡眠が得られないと感じている人は夜寝る前にゆったりとした気分で吸うことをおすすめします。

薬との飲み合わせが心配な方は公式サイトへ問い合わせると安心ですね。

 

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CBDオイルやリキッドを選ぶ時の注意

CBDは諸外国から輸入されて販売されています。個人輸入でも気軽に手に入るようになりましたが、アメリカで人気の高いブランドの商品からTHCと呼ばれる麻の酩酊を起こす違法な成分が検出された事もあり、現在厚生省は「法律違反に該当する恐れあり」としています。

厚生省は輸入や販売を行う業者に対して原料の製造工程や成分分析表の提出を呼びかけていますが、現在のところはそれほど厳しく取り扱われてはいないようです。

現在ドンキやネット、個人輸入などで手に入るCBDに関して成分分析表が提示されていない商品もあり、そのようなCBDを使用することや携帯することに対して今後の取り締まりが不安です。

CBDは正規代理店から購入することをおすすめします。

 

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